俺の朝は爽やかにジョギングから始まる。
コースは駅に向かうコース。だが、俺のジョギングは少し違う。
そこからそのまま家に戻らず
学校に向かうのだ。
そしてウェアも特殊でな。ワイシャツにネクタイ、学校指定のズボンで・・・
・・・そうだよ、遅刻だよ!
そんでもって家から駅まで距離がそんなに無いから走っても望み薄いし、食パンくわえた娘とぶつかるイベントもなきゃ、幼なじみと駅まで競争するイベントもないしな!
登校時の楽しみって言ったらPSPと前に立ってる女の子の胸を凝視とか足を凝視するとかぐらいだよ!
顔?見ねえよ!見てテンションさがったらどうすんねん!←最低
込んでる電車で近くになるぐらいの関係だったら別に顔なんて見なくてもいいだろうがぁ!
魔法使い見習い(彼女イナーイ)なんだから仕方ねえだろ!そういうとこ気になるんだよ!
そもそも何故遅刻したか書いておくか。
朝、学校に行く準備をしていた時俺はあるプリントを見つけたのさ。そのプリントには提出が今日みたいな事が書いてあったんだ。
もちろん白紙。
出発10分前の悲劇である。
まあ、とりあえず提出した。内容は察して欲しい。
そして体育でも調子が悪かったり、月曜は厄日だった。
火曜。印象に無い。
水曜。集合写真を撮った。
そしてセクシーゾーンとやらのまりうす(ジャニーズ)を不覚にも可愛いと思ってしまった。だが男だ。そう言い聞かせて変な人になることを未然に防いだ。
木曜。塾で英語が三連発というのと授業の担当の山下にイライラさせられて・・・まあ厄日だったかもな。アニゲラ!も聞き忘れるし。まあそんな中、ゲーム買ったんでプラマイゼロッスかね
金曜。皆が明日は休みだとうきうき過ごす一日・・・
というのは世間の声。俺はそんな状況にいた。
課題の計画はすでに崩壊し、塾の宿題が・・・
なんだろ、塾の宿題がやっかい過ぎなんDAね
今日の電車は面白いのがいた。
軍手しながら読書するやつ、途中まで床に座っていたやつ、ちょっとぶつかっただけで激怒するばあさん
色々いました。
そして学校に到着。
体育があったが安定の不調。
そこで私は先週と今週での違いを考えてみた。
そうか、無敵リストバンドをつけてないからだ!
無敵リストバンドは無限バンダナのような物ではない。
ただ、無敵と書かれたリストバンドだ。浅草のおみやげ。
でも・・・言い訳にしては苦しいよね
塾で国語の授業をゴリッと受ける。
そこで「各人」と「名人」を見間違えるミスをした。
問題の中身が原因で間違えたわけでもなかった・・・
視力落ちたかな?
一週間のシメ、ドクペを飲もうと思ったが家に無かった。orz
とりあえず課題は主人公とヒロイン案が(仮)で通過。
計画書はもはや理想図となったが、追いつくようにがんばろう。
ぶろぐを一週間にまとめてみました。
やっぱり一日ごとの方がいいでしょうかね?では、良い終末を。
ちげえよ、週末だよ
あと、スマホになってから、タイプミスや書ききる前に暴発で投稿したりしています。ご了承くださいな
2012年9月29日土曜日
2012年9月28日金曜日
訳わからんぞ
19日の内容です。更新忘れてました。
先ほど夕食を(一人で)楽しんでいた時の事だ。突然母が
「キャーーキャーー!!ちょっとちょっと!」
と騒ぎ出した。呼ばれていないので放置してみる。
「わっわ!キャーー!!ちょっとちょっと!」
「・・・」
「キャーー!!キャーー!!ちょっと!」
「・・・」
「よしっ・・・あ!生きてる!」
「・・・何?」
「ムカデ!踏んで!!」
俺がこの家を出たらどうなってしまうのだろうか・・・
先ほど夕食を(一人で)楽しんでいた時の事だ。突然母が
「キャーーキャーー!!ちょっとちょっと!」
と騒ぎ出した。呼ばれていないので放置してみる。
「わっわ!キャーー!!ちょっとちょっと!」
「・・・」
「キャーー!!キャーー!!ちょっと!」
「・・・」
「よしっ・・・あ!生きてる!」
「・・・何?」
「ムカデ!踏んで!!」
俺がこの家を出たらどうなってしまうのだろうか・・・
2012年9月21日金曜日
厨二でGU☆TI
ふつうに愚痴を述べると嫌な感じになりそうだったので
厨二病で書いてみます
私は無力であった。
己の事さえ制御できず、己の目標も達成できず
周りの者と私は離れていく
こんな能力、要らなかった。
普通でありたかった。
私の能力が暴走すればそこにあるのは悲劇のみ。
身を守る事のできるこの力は、身を滅ぼす悪魔の力でもあった。
暴走を始め、発動を繰り返される能力
誰も幸せにならず、私は罪悪感に包まれるのみ
どうしたらよいのだろうか
厨二病で書いてみます
私は無力であった。
己の事さえ制御できず、己の目標も達成できず
周りの者と私は離れていく
こんな能力、要らなかった。
普通でありたかった。
私の能力が暴走すればそこにあるのは悲劇のみ。
身を守る事のできるこの力は、身を滅ぼす悪魔の力でもあった。
暴走を始め、発動を繰り返される能力
誰も幸せにならず、私は罪悪感に包まれるのみ
どうしたらよいのだろうか
2012年9月15日土曜日
2012年9月4日火曜日
長文失礼します。
野球バカ、勉強バカ、色々なバカがこの世にはいますが
これはただのバカの話です。
夏休みの課題。一学期にどうするべきか知った筈なのに
二学期初日、僕は新聞カンプの課題を終えていませんでした。
そしてポスター、レポートは間に合わせの状態という
本当に駄目人間ですね。
そして僕は夏休み最終日、「怒られる覚悟はできてる」と連呼していました。何故連呼するかというと覚悟ができていなかったからです。
怖かった。自分のせいでしかないというのを知っている中で怒られるというのは、自分って駄目だなあとしか思わないから。
知っていることを言われて逆ギレしそうになるから。
自分でもわかってる欠点が直せない
夏休み前に欠点を克服するとか言ってたのに
直せないは同じ間違いはするわ
救いようのないクズです。そして僕は弱いです。
学校に行っても怒られるだけで何も解決しない。
それどころか問題が増えるだけで、怖い。
そう思うようになりだし、学校に行きたくなくなってしまった。
学校には好きな人がいる。楽しく過ごせるクラスメートがいる。かわいい後輩がいる。電気科の連中がいる。
でも、行きたくない。その楽しいことよりも、自分でも気づいている現実を突きつけられて立ち直れなくなることの方が怖いのです。
かと言って家にもいたくない。
最近、両親の仲が悪い。居心地が悪い。気分が悪い。
昨日から父さんが不機嫌で家にいてもツラい。
それに家にこもっていたら、僕がもっとも嫌いな人種「ニート」に近づいてしまう。それはホームレスになるよりごめんだ。
学校も駄目、家も駄目、駄目人間はその腐りきった頭で考えました。
弱虫の出す答えなんて大体ひとつです。
その答えは今までの行動にもででいる。
その行動とは「逃げること」
現実逃避というレベルではない。生活逃避である。
逃げる。雑魚を相手にしたくないとき、強者が現れたとき、人は逃げる。僕の場合後者ですね。
どこに行くかは決まっていません。行くあてなんてありません。
でも逃げる。強者に押しつぶされたくなくて逃げる。
一学期にあんな経験したのだから心は強くなってるかと思った。実際には全く強くなってませんでしたけど。
何故こんなにも落ち着いた文で思いを書くことができるかとも思ったりします。何故書くか。それは泣いても発散出来ないとき、暴れる訳にはいかないから僕は書くのだろう。そう思う。
また、弱い人間のくせして虚栄をはりたがり相談できない僕の叫びでもあると思います。
僕は相談しません。こんな駄目人間の為に時間をさいてもらうわけにはいかないと思うからです。本当は弱すぎて打ち明けられないだけなのかもしれませんが。
カウンセラーに相談しようかと思ったこともありました。
でも予約制なのです。カウンセラーさんは。
なんで予約制?本当にツラい人が予約をとる?待つ?
その間に自殺しますよ?
僕は逃避という方法をとる事にしましたが、自殺というのも考えました。でも、そうすると今まで教育費払ってくれていた親に悪いと思ったので、生きてどこかで恩を…なんて本音はきっと死ぬのも怖い弱虫だからです。
だから自殺は嫌。本当身勝手です。
駄目で、バカで、周りに出来ることができなくて、僕だけに出来る事がある訳でもなく、ださくて、キモヲタで、ムッツリで、男らしくなくて、優柔不断で、効率の悪い行動しか出来なくて。
生きている意味なんて無い上に迷惑しかかけてない
僕が人の為になれた事なんてない
花火大会に一人で行くぐらい人気がなくて
何をするのも遅くて
昨日まで持っていた余裕、落ち着きは消えてしまった。
虚栄の一部だったのだろう。
本当は今みたいに不安で怖くて寂しくてこの現実に絶望していた筈だ。
虚栄をはり、偽りの希望にすがり、根拠のない自信に身を任せて過ごしてきて。
行動はせず、危機感を感じず、虚栄に騙されながら偽りの平和の中
現実はやってきた。
自分で自分を騙した代償は凄まじい。
自分が加害者で被害者なのだ。自分で勝手にツラくなったのだ。
誰も助ける訳がない。
長くなってしまいましたね。最後にみんなに言いたい事を伝えます。まあここが本題ですね。
ありがとう、さようなら
ある歌にこんな一節があったのを覚えています。小学校の卒業式に聞いた気がします。
ありがとう、さようなら
こんなとこで使うはずの言葉ではなかった。
皆さんとは色々な事をしましたね。
自転車で江ノ島行ったり。そこでパンク修理したり。
コミケに行ったり。PWやったり。
計画性が低いもっこりや主催の浅草冒険したり
ヴァンガったり、遊戯王したり
女装させてもらったり。もっと完成度高かったら目覚めてたかもだよ。いや、オネエとしてじゃなく女装趣味として。
スマブラやったり、麻雀したり
水風船やらで遊んだり。お祭り行ったり。
カラオケ行ったり、バンドに参加させてもらったり。
鉄道博物館行ったり。忘年会したり……
挙げればきりがありません。
こんなにも僕の周りには人がいた。
だからこそ迷惑をかけたくない。
遊びで僕と付き合う分には良いでしょう。でもいちいち課題の場所聞いたり、勉強教えてと言ったり、手伝ってと言ったりするかもしれません。
一学期の提出日、僕がどれだけ他人に迷惑をかけてしまうか気づきました。
僕の机周りを手伝ってくれた時の事は鮮明に覚えています。
嬉しかった。そして悲しかった。
自分が迷惑をかけたという事実が。
だからこそ僕はみんなの周りにいてはいけない。そう思う。
高校生になってから色々ありました。
キモヲタになったし、母と人生最大の喧嘩をしたし、コミケに行ったし、課題には苦しんで、女装したし、恋もしたしね。
今までに無かったデカいイベントが良いのも悪いのもいっぱい来て、凄まじい日々でした。
こんな事にはなってしまったけど、この学校で良かった。
違うとこに行ってたらきっと喧嘩も課題も女装も恋のイベントも起こらなかったでしょう。
違う選択をしていた方が幸せだったかと考えるのは愚かです。
それは選択しなかったものであり、そこを選択していれば中身が少し違う僕がそこにいるでしょう。
だから考えるだけ無駄。それにこの生活は総合的に楽しかったです。こんな事になってしまいましたが。さっきも言った気がしますね、これ。
そういえば貸してる物やら借りてるもの、借りようかと思っていたものとかありましたね。どうしましょうか。…いつか返します。そうしましょう。待ちきれなかったら僕がいた家に来て下さい。
いつか……ですか。締めましょう。長すぎてもウザいもんね。
駄目人間の愚痴みたいなものだし。
いつか、いつの日かまたみんなに会うとき
その時は笑顔で会いたいものです。
みんなが幸せに過ごしているのを願います。
僕は生きてさえいれば笑顔で会えますよ。
みんなが笑顔だったら。
逆にみんなが笑顔じゃなかったらドヤ顔かましてやりますよ。
こんなんでもいきてるぜ(ドヤァ)ってね。
目的地もないまま家をでる。
不安ではありますが、学校に行くほどの恐怖はありません。何故でしょうか。
そしてこんな事を言ってますが、どうやって生きていくかも考えてません。でも行きます。バカですから。まず行動する事にします。
で、まあここまで言ったからには自分で帰りません。そこは、そこだけは逃げたくありません。
では、いつになるかわかりませんが、またいつか会いましょう。
ありがとう、さようなら
これはただのバカの話です。
夏休みの課題。一学期にどうするべきか知った筈なのに
二学期初日、僕は新聞カンプの課題を終えていませんでした。
そしてポスター、レポートは間に合わせの状態という
本当に駄目人間ですね。
そして僕は夏休み最終日、「怒られる覚悟はできてる」と連呼していました。何故連呼するかというと覚悟ができていなかったからです。
怖かった。自分のせいでしかないというのを知っている中で怒られるというのは、自分って駄目だなあとしか思わないから。
知っていることを言われて逆ギレしそうになるから。
自分でもわかってる欠点が直せない
夏休み前に欠点を克服するとか言ってたのに
直せないは同じ間違いはするわ
救いようのないクズです。そして僕は弱いです。
学校に行っても怒られるだけで何も解決しない。
それどころか問題が増えるだけで、怖い。
そう思うようになりだし、学校に行きたくなくなってしまった。
学校には好きな人がいる。楽しく過ごせるクラスメートがいる。かわいい後輩がいる。電気科の連中がいる。
でも、行きたくない。その楽しいことよりも、自分でも気づいている現実を突きつけられて立ち直れなくなることの方が怖いのです。
かと言って家にもいたくない。
最近、両親の仲が悪い。居心地が悪い。気分が悪い。
昨日から父さんが不機嫌で家にいてもツラい。
それに家にこもっていたら、僕がもっとも嫌いな人種「ニート」に近づいてしまう。それはホームレスになるよりごめんだ。
学校も駄目、家も駄目、駄目人間はその腐りきった頭で考えました。
弱虫の出す答えなんて大体ひとつです。
その答えは今までの行動にもででいる。
その行動とは「逃げること」
現実逃避というレベルではない。生活逃避である。
逃げる。雑魚を相手にしたくないとき、強者が現れたとき、人は逃げる。僕の場合後者ですね。
どこに行くかは決まっていません。行くあてなんてありません。
でも逃げる。強者に押しつぶされたくなくて逃げる。
一学期にあんな経験したのだから心は強くなってるかと思った。実際には全く強くなってませんでしたけど。
何故こんなにも落ち着いた文で思いを書くことができるかとも思ったりします。何故書くか。それは泣いても発散出来ないとき、暴れる訳にはいかないから僕は書くのだろう。そう思う。
また、弱い人間のくせして虚栄をはりたがり相談できない僕の叫びでもあると思います。
僕は相談しません。こんな駄目人間の為に時間をさいてもらうわけにはいかないと思うからです。本当は弱すぎて打ち明けられないだけなのかもしれませんが。
カウンセラーに相談しようかと思ったこともありました。
でも予約制なのです。カウンセラーさんは。
なんで予約制?本当にツラい人が予約をとる?待つ?
その間に自殺しますよ?
僕は逃避という方法をとる事にしましたが、自殺というのも考えました。でも、そうすると今まで教育費払ってくれていた親に悪いと思ったので、生きてどこかで恩を…なんて本音はきっと死ぬのも怖い弱虫だからです。
だから自殺は嫌。本当身勝手です。
駄目で、バカで、周りに出来ることができなくて、僕だけに出来る事がある訳でもなく、ださくて、キモヲタで、ムッツリで、男らしくなくて、優柔不断で、効率の悪い行動しか出来なくて。
生きている意味なんて無い上に迷惑しかかけてない
僕が人の為になれた事なんてない
花火大会に一人で行くぐらい人気がなくて
何をするのも遅くて
昨日まで持っていた余裕、落ち着きは消えてしまった。
虚栄の一部だったのだろう。
本当は今みたいに不安で怖くて寂しくてこの現実に絶望していた筈だ。
虚栄をはり、偽りの希望にすがり、根拠のない自信に身を任せて過ごしてきて。
行動はせず、危機感を感じず、虚栄に騙されながら偽りの平和の中
現実はやってきた。
自分で自分を騙した代償は凄まじい。
自分が加害者で被害者なのだ。自分で勝手にツラくなったのだ。
誰も助ける訳がない。
長くなってしまいましたね。最後にみんなに言いたい事を伝えます。まあここが本題ですね。
ありがとう、さようなら
ある歌にこんな一節があったのを覚えています。小学校の卒業式に聞いた気がします。
ありがとう、さようなら
こんなとこで使うはずの言葉ではなかった。
皆さんとは色々な事をしましたね。
自転車で江ノ島行ったり。そこでパンク修理したり。
コミケに行ったり。PWやったり。
計画性が低いもっこりや主催の浅草冒険したり
ヴァンガったり、遊戯王したり
女装させてもらったり。もっと完成度高かったら目覚めてたかもだよ。いや、オネエとしてじゃなく女装趣味として。
スマブラやったり、麻雀したり
水風船やらで遊んだり。お祭り行ったり。
カラオケ行ったり、バンドに参加させてもらったり。
鉄道博物館行ったり。忘年会したり……
挙げればきりがありません。
こんなにも僕の周りには人がいた。
だからこそ迷惑をかけたくない。
遊びで僕と付き合う分には良いでしょう。でもいちいち課題の場所聞いたり、勉強教えてと言ったり、手伝ってと言ったりするかもしれません。
一学期の提出日、僕がどれだけ他人に迷惑をかけてしまうか気づきました。
僕の机周りを手伝ってくれた時の事は鮮明に覚えています。
嬉しかった。そして悲しかった。
自分が迷惑をかけたという事実が。
だからこそ僕はみんなの周りにいてはいけない。そう思う。
高校生になってから色々ありました。
キモヲタになったし、母と人生最大の喧嘩をしたし、コミケに行ったし、課題には苦しんで、女装したし、恋もしたしね。
今までに無かったデカいイベントが良いのも悪いのもいっぱい来て、凄まじい日々でした。
こんな事にはなってしまったけど、この学校で良かった。
違うとこに行ってたらきっと喧嘩も課題も女装も恋のイベントも起こらなかったでしょう。
違う選択をしていた方が幸せだったかと考えるのは愚かです。
それは選択しなかったものであり、そこを選択していれば中身が少し違う僕がそこにいるでしょう。
だから考えるだけ無駄。それにこの生活は総合的に楽しかったです。こんな事になってしまいましたが。さっきも言った気がしますね、これ。
そういえば貸してる物やら借りてるもの、借りようかと思っていたものとかありましたね。どうしましょうか。…いつか返します。そうしましょう。待ちきれなかったら僕がいた家に来て下さい。
いつか……ですか。締めましょう。長すぎてもウザいもんね。
駄目人間の愚痴みたいなものだし。
いつか、いつの日かまたみんなに会うとき
その時は笑顔で会いたいものです。
みんなが幸せに過ごしているのを願います。
僕は生きてさえいれば笑顔で会えますよ。
みんなが笑顔だったら。
逆にみんなが笑顔じゃなかったらドヤ顔かましてやりますよ。
こんなんでもいきてるぜ(ドヤァ)ってね。
目的地もないまま家をでる。
不安ではありますが、学校に行くほどの恐怖はありません。何故でしょうか。
そしてこんな事を言ってますが、どうやって生きていくかも考えてません。でも行きます。バカですから。まず行動する事にします。
で、まあここまで言ったからには自分で帰りません。そこは、そこだけは逃げたくありません。
では、いつになるかわかりませんが、またいつか会いましょう。
ありがとう、さようなら
2012年9月3日月曜日
長文失礼します。
野球バカ、勉強バカ、色々なバカがこの世にはいますが
これはただのバカの話です。
夏休みの課題。一学期にどうするべきか知った筈なのに
二学期初日、僕は新聞カンプの課題を終えていませんでした。
そしてポスター、レポートは間に合わせの状態という
本当に駄目人間ですね。
そして僕は夏休み最終日、「怒られる覚悟はできてる」と連呼していました。何故連呼するかというと覚悟ができていなかったからです。
怖かった。自分のせいでしかないというのを知っている中で怒られるというのは、自分って駄目だなあとしか思わないから。
知っていることを言われて逆ギレしそうになるから。
自分でもわかってる欠点が直せない
夏休み前に欠点を克服するとか言ってたのに
直せないは同じ間違いはするわ
救いようのないクズです。そして僕は弱いです。
学校に行っても怒られるだけで何も解決しない。
それどころか問題が増えるだけで、怖い。
そう思うようになりだし、学校に行きたくなくなってしまった。
学校には好きな人がいる。楽しく過ごせるクラスメートがいる。かわいい後輩がいる。電気科の連中がいる。
でも、行きたくない。その楽しいことよりも、自分でも気づいている現実を突きつけられて立ち直れなくなることの方が怖いのです。
かと言って家にもいたくない。
最近、両親の仲が悪い。居心地が悪い。気分が悪い。
昨日から父さんが不機嫌で家にいてもツラい。
それに家にこもっていたら、僕がもっとも嫌いな人種「ニート」に近づいてしまう。それはホームレスになるよりごめんだ。
学校も駄目、家も駄目、駄目人間はその腐りきった頭で考えました。
弱虫の出す答えなんて大体ひとつです。
その答えは今までの行動にもででいる。
その行動とは「逃げること」
現実逃避というレベルではない。生活逃避である。
逃げる。雑魚を相手にしたくないとき、強者が現れたとき、人は逃げる。僕の場合後者ですね。
どこに行くかは決まっていません。行くあてなんてありません。
でも逃げる。強者に押しつぶされたくなくて逃げる。
一学期にあんな経験したのだから心は強くなってるかと思った。実際には全く強くなってませんでしたけど。
何故こんなにも落ち着いた文で思いを書くことができるかとも思ったりします。何故書くか。それは泣いても発散出来ないとき、暴れる訳にはいかないから僕は書くのだろう。そう思う。
また、弱い人間のくせして虚栄をはりたがり相談できない僕の叫びでもあると思います。
僕は相談しません。こんな駄目人間の為に時間をさいてもらうわけにはいかないと思うからです。本当は弱すぎて打ち明けられないだけなのかもしれませんが。
カウンセラーに相談しようかと思ったこともありました。
でも予約制なのです。カウンセラーさんは。
なんで予約制?本当にツラい人が予約をとる?待つ?
その間に自殺しますよ?
僕は逃避という方法をとる事にしましたが、自殺というのも考えました。でも、そうすると今まで教育費払ってくれていた親に悪いと思ったので、生きてどこかで恩を…なんて本音はきっと死ぬのも怖い弱虫だからです。
だから自殺は嫌。本当身勝手です。
駄目で、バカで、周りに出来ることができなくて、僕だけに出来る事がある訳でもなく、ださくて、キモヲタで、ムッツリで、男らしくなくて、優柔不断で、効率の悪い行動しか出来なくて。
生きている意味なんて無い上に迷惑しかかけてない
僕が人の為になれた事なんてない
花火大会に一人で行くぐらい人気がなくて
何をするのも遅くて
昨日まで持っていた余裕、落ち着きは消えてしまった。
虚栄の一部だったのだろう。
本当は今みたいに不安で怖くて寂しくてこの現実に絶望していた筈だ。
虚栄をはり、偽りの希望にすがり、根拠のない自信に身を任せて過ごしてきて。
行動はせず、危機感を感じず、虚栄に騙されながら偽りの平和の中
現実はやってきた。
自分で自分を騙した代償は凄まじい。
自分が加害者で被害者なのだ。自分で勝手にツラくなったのだ。
誰も助ける訳がない。
長くなってしまいましたね。最後にみんなに言いたい事を伝えます。まあここが本題ですね。
ありがとう、さようなら
ある歌にこんな一節があったのを覚えています。小学校の卒業式に聞いた気がします。
ありがとう、さようなら
こんなとこで使うはずの言葉ではなかった。
皆さんとは色々な事をしましたね。
自転車で江ノ島行ったり。そこでパンク修理したり。
コミケに行ったり。PWやったり。
計画性が低いもっこりや主催の浅草冒険したり
ヴァンガったり、遊戯王したり
女装させてもらったり。もっと完成度高かったら目覚めてたかもだよ。いや、オネエとしてじゃなく女装趣味として。
スマブラやったり、麻雀したり
水風船やらで遊んだり。お祭り行ったり。
カラオケ行ったり、バンドに参加させてもらったり。
鉄道博物館行ったり。忘年会したり……
挙げればきりがありません。
こんなにも僕の周りには人がいた。
だからこそ迷惑をかけたくない。
遊びで僕と付き合う分には良いでしょう。でもいちいち課題の場所聞いたり、勉強教えてと言ったり、手伝ってと言ったりするかもしれません。
一学期の提出日、僕がどれだけ他人に迷惑をかけてしまうか気づきました。
僕の机周りを手伝ってくれた時の事は鮮明に覚えています。
嬉しかった。そして悲しかった。
自分が迷惑をかけたという事実が。
だからこそ僕はみんなの周りにいてはいけない。そう思う。
高校生になってから色々ありました。
キモヲタになったし、母と人生最大の喧嘩をしたし、コミケに行ったし、課題には苦しんで、女装したし、恋もしたしね。
今までに無かったデカいイベントが良いのも悪いのもいっぱい来て、凄まじい日々でした。
こんな事にはなってしまったけど、この学校で良かった。
違うとこに行ってたらきっと喧嘩も課題も女装も恋のイベントも起こらなかったでしょう。
違う選択をしていた方が幸せだったかと考えるのは愚かです。
それは選択しなかったものであり、そこを選択していれば中身が少し違う僕がそこにいるでしょう。
だから考えるだけ無駄。それにこの生活は総合的に楽しかったです。こんな事になってしまいましたが。さっきも言った気がしますね、これ。
そういえば貸してる物やら借りてるもの、借りようかと思っていたものとかありましたね。どうしましょうか。…いつか返します。そうしましょう。待ちきれなかったら僕がいた家に来て下さい。
いつか……ですか。締めましょう。長すぎてもウザいもんね。
駄目人間の愚痴みたいなものだし。
いつか、いつの日かまたみんなに会うとき
その時は笑顔で会いたいものです。
みんなが幸せに過ごしているのを願います。
僕は生きてさえいれば笑顔で会えますよ。
みんなが笑顔だったら。
逆にみんなが笑顔じゃなかったらドヤ顔かましてやりますよ。
こんなんでもいきてるぜ(ドヤァ)ってね。
目的地もないまま家をでる。
不安ではありますが、学校に行くほどの恐怖はありません。何故でしょうか。
そしてこんな事を言ってますが、どうやって生きていくかも考えてません。でも行きます。バカですから。まず行動する事にします。
で、まあここまで言ったからには自分で帰りません。そこは、そこだけは逃げたくありません。
では、いつになるかわかりませんが、またいつか会いましょう。
ありがとう、さようなら
これはただのバカの話です。
夏休みの課題。一学期にどうするべきか知った筈なのに
二学期初日、僕は新聞カンプの課題を終えていませんでした。
そしてポスター、レポートは間に合わせの状態という
本当に駄目人間ですね。
そして僕は夏休み最終日、「怒られる覚悟はできてる」と連呼していました。何故連呼するかというと覚悟ができていなかったからです。
怖かった。自分のせいでしかないというのを知っている中で怒られるというのは、自分って駄目だなあとしか思わないから。
知っていることを言われて逆ギレしそうになるから。
自分でもわかってる欠点が直せない
夏休み前に欠点を克服するとか言ってたのに
直せないは同じ間違いはするわ
救いようのないクズです。そして僕は弱いです。
学校に行っても怒られるだけで何も解決しない。
それどころか問題が増えるだけで、怖い。
そう思うようになりだし、学校に行きたくなくなってしまった。
学校には好きな人がいる。楽しく過ごせるクラスメートがいる。かわいい後輩がいる。電気科の連中がいる。
でも、行きたくない。その楽しいことよりも、自分でも気づいている現実を突きつけられて立ち直れなくなることの方が怖いのです。
かと言って家にもいたくない。
最近、両親の仲が悪い。居心地が悪い。気分が悪い。
昨日から父さんが不機嫌で家にいてもツラい。
それに家にこもっていたら、僕がもっとも嫌いな人種「ニート」に近づいてしまう。それはホームレスになるよりごめんだ。
学校も駄目、家も駄目、駄目人間はその腐りきった頭で考えました。
弱虫の出す答えなんて大体ひとつです。
その答えは今までの行動にもででいる。
その行動とは「逃げること」
現実逃避というレベルではない。生活逃避である。
逃げる。雑魚を相手にしたくないとき、強者が現れたとき、人は逃げる。僕の場合後者ですね。
どこに行くかは決まっていません。行くあてなんてありません。
でも逃げる。強者に押しつぶされたくなくて逃げる。
一学期にあんな経験したのだから心は強くなってるかと思った。実際には全く強くなってませんでしたけど。
何故こんなにも落ち着いた文で思いを書くことができるかとも思ったりします。何故書くか。それは泣いても発散出来ないとき、暴れる訳にはいかないから僕は書くのだろう。そう思う。
また、弱い人間のくせして虚栄をはりたがり相談できない僕の叫びでもあると思います。
僕は相談しません。こんな駄目人間の為に時間をさいてもらうわけにはいかないと思うからです。本当は弱すぎて打ち明けられないだけなのかもしれませんが。
カウンセラーに相談しようかと思ったこともありました。
でも予約制なのです。カウンセラーさんは。
なんで予約制?本当にツラい人が予約をとる?待つ?
その間に自殺しますよ?
僕は逃避という方法をとる事にしましたが、自殺というのも考えました。でも、そうすると今まで教育費払ってくれていた親に悪いと思ったので、生きてどこかで恩を…なんて本音はきっと死ぬのも怖い弱虫だからです。
だから自殺は嫌。本当身勝手です。
駄目で、バカで、周りに出来ることができなくて、僕だけに出来る事がある訳でもなく、ださくて、キモヲタで、ムッツリで、男らしくなくて、優柔不断で、効率の悪い行動しか出来なくて。
生きている意味なんて無い上に迷惑しかかけてない
僕が人の為になれた事なんてない
花火大会に一人で行くぐらい人気がなくて
何をするのも遅くて
昨日まで持っていた余裕、落ち着きは消えてしまった。
虚栄の一部だったのだろう。
本当は今みたいに不安で怖くて寂しくてこの現実に絶望していた筈だ。
虚栄をはり、偽りの希望にすがり、根拠のない自信に身を任せて過ごしてきて。
行動はせず、危機感を感じず、虚栄に騙されながら偽りの平和の中
現実はやってきた。
自分で自分を騙した代償は凄まじい。
自分が加害者で被害者なのだ。自分で勝手にツラくなったのだ。
誰も助ける訳がない。
長くなってしまいましたね。最後にみんなに言いたい事を伝えます。まあここが本題ですね。
ありがとう、さようなら
ある歌にこんな一節があったのを覚えています。小学校の卒業式に聞いた気がします。
ありがとう、さようなら
こんなとこで使うはずの言葉ではなかった。
皆さんとは色々な事をしましたね。
自転車で江ノ島行ったり。そこでパンク修理したり。
コミケに行ったり。PWやったり。
計画性が低いもっこりや主催の浅草冒険したり
ヴァンガったり、遊戯王したり
女装させてもらったり。もっと完成度高かったら目覚めてたかもだよ。いや、オネエとしてじゃなく女装趣味として。
スマブラやったり、麻雀したり
水風船やらで遊んだり。お祭り行ったり。
カラオケ行ったり、バンドに参加させてもらったり。
鉄道博物館行ったり。忘年会したり……
挙げればきりがありません。
こんなにも僕の周りには人がいた。
だからこそ迷惑をかけたくない。
遊びで僕と付き合う分には良いでしょう。でもいちいち課題の場所聞いたり、勉強教えてと言ったり、手伝ってと言ったりするかもしれません。
一学期の提出日、僕がどれだけ他人に迷惑をかけてしまうか気づきました。
僕の机周りを手伝ってくれた時の事は鮮明に覚えています。
嬉しかった。そして悲しかった。
自分が迷惑をかけたという事実が。
だからこそ僕はみんなの周りにいてはいけない。そう思う。
高校生になってから色々ありました。
キモヲタになったし、母と人生最大の喧嘩をしたし、コミケに行ったし、課題には苦しんで、女装したし、恋もしたしね。
今までに無かったデカいイベントが良いのも悪いのもいっぱい来て、凄まじい日々でした。
こんな事にはなってしまったけど、この学校で良かった。
違うとこに行ってたらきっと喧嘩も課題も女装も恋のイベントも起こらなかったでしょう。
違う選択をしていた方が幸せだったかと考えるのは愚かです。
それは選択しなかったものであり、そこを選択していれば中身が少し違う僕がそこにいるでしょう。
だから考えるだけ無駄。それにこの生活は総合的に楽しかったです。こんな事になってしまいましたが。さっきも言った気がしますね、これ。
そういえば貸してる物やら借りてるもの、借りようかと思っていたものとかありましたね。どうしましょうか。…いつか返します。そうしましょう。待ちきれなかったら僕がいた家に来て下さい。
いつか……ですか。締めましょう。長すぎてもウザいもんね。
駄目人間の愚痴みたいなものだし。
いつか、いつの日かまたみんなに会うとき
その時は笑顔で会いたいものです。
みんなが幸せに過ごしているのを願います。
僕は生きてさえいれば笑顔で会えますよ。
みんなが笑顔だったら。
逆にみんなが笑顔じゃなかったらドヤ顔かましてやりますよ。
こんなんでもいきてるぜ(ドヤァ)ってね。
目的地もないまま家をでる。
不安ではありますが、学校に行くほどの恐怖はありません。何故でしょうか。
そしてこんな事を言ってますが、どうやって生きていくかも考えてません。でも行きます。バカですから。まず行動する事にします。
で、まあここまで言ったからには自分で帰りません。そこは、そこだけは逃げたくありません。
では、いつになるかわかりませんが、またいつか会いましょう。
ありがとう、さようなら
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