何故だ、チャイムがなったとはいえ
教室前でワイワイ騒ぎますか。それでも大学生ですか。
心身に疲労が溜まっていると、どうもひねくれた見方しかできない。
これが良くないのも知っているし、一日の中でも面白いと思うネタなど一個ぐらいしかない。昨日に関して言うなら無かった。
今日は・・・口語表現の授業で座っていたときの話だ。
授業前で生徒が入ってくるタイミングだった。
まあ・・・可愛い子が入ってきた訳。今までは入ってくる人全員チラ見だったのに、ガン見してしまったんだ。そのときのあの子の目と言ったら・・・
お、犯される!助けて!!
と言ってるようだったよ。いや、そんなに私キモいですか。
そうですよね。
というのが昨日の話。
いや、なんでブログがこんな形になってしまったかというと、ただ寝落ちしちゃっただけなんだけどね。
というわけで今日の話になるわけですが
・・・今日も女の子の話でもしよう。
大学って俺から言わせてもらうと、ビッチみたいな女ばっかに見える。髪を染めて、生足見せて。
「教養ありません」って言い回ってるのとそう変わらないんじゃないか?足を見せてもらっておいて言えることじゃないが。
まあそんな中、良い子を見つけたって訳だ。
背は小さく、黒髪のショートカット。
若干つり目で露出度の低い服装。
もう、ナンパ師だったら声かけてたね。
いや、声かけようかと思って隣に座ろうかなって思ったんだよ。
そしたら先生が言うの。
「席は固定です」
授業の内容は大体知ってることで。
ワードとパワーポイントはまあまあ使えるし、エクセルもそこそこ出来る。極めつけはその前のタイピングの授業だ。
ブラインドタッチ教えてくれる訳じゃないなら正直どうでもいい。
こういうとき、東京工芸が羨ましくなる。
授業を登録するサイトのパスワードが初期のままというのが8割のクラスとはなんだ。新しい冗談か。
結局その子に声をかけられないまま授業を終え、
ポケモンの話題で盛り上がれる友人と昼食をとり、
フランス語の授業に出る。久々に睡魔と戦った。老人は恐ろしい。
その後、一限が空いてからリベラルアーツセミナーという授業が始まった。
これが恐ろしかったね。自己紹介させられたんだもの。
「趣味は?」突然聞くもんな。先生鬼だよ。
で、俺は
「絵を描くこと、ですかね」
まあ盛り上がらないね。でもって恥ずかしいし。
二度と言うものかと思ったよ。次、趣味を聞かれたら「ダーツです」って嘘つくよ。大まかなルールは知ってるしね。
したら電車に乗ってバイト先に向かう訳だが、優先席に女子高生が何食わぬ顔で座ってるの見たときは笑いそうになった。
ババアか?
でもって「制服のコスプレするばあさんとは珍しいな」って言ってしまった。これは明らかにアウト。いくら正論でも、裁判で負けてしまいます。女子高生最強。
テンションの高さでも4、5人の女子高生グループは誰にも負けないだろう。アニメでも女子高生が圧倒的。
将来的に女子高生グループが世界を救う映画でも出来るんじゃないか?女子高生、最凶。
とりあえずバイト先に着く。
今日は昼休みの談笑しか面白いことが無かったので、何かを期待していた。
大量にドーナッツが余っていて、店の危機を感じた。
他に言うと検便があった。飲食店ではやらなきゃいけない事らしい。検便の時の姿勢ってどうでも良いけど強烈だよな
という内容を昨日更新しようと思ってました。
2013年4月19日金曜日
2013年4月16日火曜日
復活直後は面白くないブログ
大学の授業が今日から始まる。
天気は快晴。心は曇天。その理由はいくつかある。
まず、初日にして授業が4時限分あるということ。
そして、フランス語の教科書を買っていないということ。
さらに、留学に関する相談をしなければいけないということ。
という理由達だ。
それでも時間は流れてくる。渋々学校へ行く。
最初の授業は英語なのだが、私は英語も苦手で、早くも憂鬱という状態だ。
死んだ魚のような目で禁書目録を観ていたら、町田で友人と遭遇した。これでテンションも上がり・・・とはいかないのがこの世の常。
知らない教師、知らない同級生。
ストレス以外に溜まる物があるというのか。
ちょっと迷子になってから教室にたどり着く。
校内マップを持ち歩かないと迷子になるんだ。ここは広くないけど。
「画面右上にマップを出してくれ」と思いながら教室に入る。
そこは30人ぐらい入りそうな部屋だった。
私は大学生活、心機一転頑張ろうという思いも込め
真ん中の列、前から二個目に座った。
そしてチャイムは声を上げ、戸が開かれる・・・!!
「Hy!」
「」
日本語は?こ、ここは日本ですよ?
まずい、まずいぞ!これはオール英語授業だ!
私の勘がアラートを鳴らす。こういう時に限って勘はよくあたる。
当たったーーーー
1時限目が終わる。10分休憩だ。
そこでベイスターズファンの友人が運良くできた。
正直、斜め前の席の女の子に声をかけようと思ったんだがな。
そして2時限目も終わり、昼食にしようと辺りをふらつく。
む。良いところにベンチがあるではないか。よっこいしょ。
ぼやっと昼食をとる。おにぎりとパンという偏りまくりの昼食だ。
「平和ですなあ〜」
そこに二人の男が現れ、私にこう言い放った。
「あの、隣いいですか?」
私はそれを許可した。片方の男が話しかけてきた。
彼と会話を始めたところ、もう一人も巻き込んだ。
話しかけてきた彼は、一人暮らしをしているらしい。裏山。
もう一人の彼は・・・
同類であった。
それを知ったときの私の感情の高まり!
あれはそうそう無いであろう。私は彼を森林と呼ぶことにした。
そして午後の授業。私は倫理の授業を受けた。
単純な内容にして、難しい問題で面白かった。
その次はフランス語。英語の授業を思い出すと、恐ろしい予想しか出来なかった。英語はまだわかる単語があるが、フランス語は・・・
先生の入場。その第一声は・・・
「 ¶!※・!¶ @」
理解不能。意味不明。日本語でおk。
苦笑いのまま見ていたら、先生が突然笑い出した。
もう大爆笑ってレベルで。
「ハッッハッハッハ!大丈夫!日本語使うから!アッハッハ!!」
フランス人ってこんなに陽気なのだろうか。
初日は色々あって疲れた。
ベッドでこれを書いているので、普段より面白くないと思う。
だが、一言だけ言わせて欲しい。
まあ、金払うだけあって面白い授業だらけやな。
また明日。
天気は快晴。心は曇天。その理由はいくつかある。
まず、初日にして授業が4時限分あるということ。
そして、フランス語の教科書を買っていないということ。
さらに、留学に関する相談をしなければいけないということ。
という理由達だ。
それでも時間は流れてくる。渋々学校へ行く。
最初の授業は英語なのだが、私は英語も苦手で、早くも憂鬱という状態だ。
死んだ魚のような目で禁書目録を観ていたら、町田で友人と遭遇した。これでテンションも上がり・・・とはいかないのがこの世の常。
知らない教師、知らない同級生。
ストレス以外に溜まる物があるというのか。
ちょっと迷子になってから教室にたどり着く。
校内マップを持ち歩かないと迷子になるんだ。ここは広くないけど。
「画面右上にマップを出してくれ」と思いながら教室に入る。
そこは30人ぐらい入りそうな部屋だった。
私は大学生活、心機一転頑張ろうという思いも込め
真ん中の列、前から二個目に座った。
そしてチャイムは声を上げ、戸が開かれる・・・!!
「Hy!」
「」
日本語は?こ、ここは日本ですよ?
まずい、まずいぞ!これはオール英語授業だ!
私の勘がアラートを鳴らす。こういう時に限って勘はよくあたる。
当たったーーーー
1時限目が終わる。10分休憩だ。
そこでベイスターズファンの友人が運良くできた。
正直、斜め前の席の女の子に声をかけようと思ったんだがな。
そして2時限目も終わり、昼食にしようと辺りをふらつく。
む。良いところにベンチがあるではないか。よっこいしょ。
ぼやっと昼食をとる。おにぎりとパンという偏りまくりの昼食だ。
「平和ですなあ〜」
そこに二人の男が現れ、私にこう言い放った。
「あの、隣いいですか?」
私はそれを許可した。片方の男が話しかけてきた。
彼と会話を始めたところ、もう一人も巻き込んだ。
話しかけてきた彼は、一人暮らしをしているらしい。裏山。
もう一人の彼は・・・
同類であった。
それを知ったときの私の感情の高まり!
あれはそうそう無いであろう。私は彼を森林と呼ぶことにした。
そして午後の授業。私は倫理の授業を受けた。
単純な内容にして、難しい問題で面白かった。
その次はフランス語。英語の授業を思い出すと、恐ろしい予想しか出来なかった。英語はまだわかる単語があるが、フランス語は・・・
先生の入場。その第一声は・・・
「 ¶!※・!¶ @」
理解不能。意味不明。日本語でおk。
苦笑いのまま見ていたら、先生が突然笑い出した。
もう大爆笑ってレベルで。
「ハッッハッハッハ!大丈夫!日本語使うから!アッハッハ!!」
フランス人ってこんなに陽気なのだろうか。
初日は色々あって疲れた。
ベッドでこれを書いているので、普段より面白くないと思う。
だが、一言だけ言わせて欲しい。
まあ、金払うだけあって面白い授業だらけやな。
また明日。
2013年4月15日月曜日
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