女になって女湯に入ってる夢だった。
俺はトモ子かっ!?
しかし、不思議と興奮はせず、普通に風呂に入るような感覚だった。
なぜ、こんな夢を見た。
なぜ、発表した。
「わわわ忘れ物〜」
それは多分恥じらいだ。あと共通の話が多い友達とかが近くにいないとか…
暗い話になるため省略。
学校到着。
容疑者Xを読み終えた。
「石神さんがあんまりだよ…」
数学。
いっつも真面目に聞いてるのに意味がわからないから
不真面目に聞いてみた。
余計わからなくなった—
単に永井先生の高速展開型授業が自分にはあってないのだと思った。
体育二時間の後に昼食、実習と時間割を組んだ人はバカだと思う。
「眠い…」
アイデアが出ないのと相まって滅茶苦茶眠い。
…
『寝ながらアイデアは出ないぞー』
と、起こされる。
久々の塾。楽しみでもあり面倒でもあり。
疲れた。
明日製図だ
やだなー
あ、そういや【彼女は戦争妖精】ってラノベ読んだんだけどね
え!?文字数が!?
…ではまた明日。

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