録画したこれはゾンビですか?
を眺めていた。
「さすがはそらおとの後番組…エロいねぇ…」
その後録画したデータを編集。CMをカット!
「上手く出来た…」
バイオでもやるか…
「あれ?こいつどうやって倒すんだっけ?」
クリィィィス!
駄目だ、やめよう。
友達のカトーに誘われたのでゲーセンにエクバをやりに行く。
ルナザクで久々に勝利だー!
戦績
5勝45敗(このうち3勝ぐらいルナザク)
勝率見事の一割。
なんだか泣けてきた…(ゲームなのにね)
カトーとサシの勝負!
「1対1で…勝負だ!」
昔2回ぐらい使ったことのあるレッドフレームで出撃!
なんか勝った…
まさかのまさかだ。
練習したら更に上達するんじゃないだろうか?
わからん。
だが勝った。これは事実。
「練習する価値は…ありそうだ…」
迷惑かからないよう普段はルナザクばっかだったが…レッドフレームも混ぜてみよう。
うん。
ネバランで開催される3月27日の大会予選に向けて!
「でもネバランレヴェル高いよね…?」
まあ、ね。
今日は400円も使ってしまった…
『浅はかなり…』
「椎名さん!?じゃなくてお前か!しかもタイミング良すぎるわ!」
『?』
カトーじゃない友達に遭遇。奴にエンジェルビーツを見せたら『浅はかなり…』と連呼するようになって困っている。
『エクバやんね?』
「いや、もう金無いよ。」
『いくら持ってきたの?』
「400円。」
『…ちっ、貧乏人が』
「いっとくけどあんたと違ってこちとら週5日もバイト行けないんだよ!」
『あっそ』
カトーとメタギアやガンネクをやって本屋に寄り帰宅。
「これゾンはっと…」
3と6しかない。
「はい?」
3と6しかない。
「…なんてこったい。」
3と6しかない。
「ふぅざけやがってぇぇぇ!」
この覚醒シーンはグレート下のブックパークの防犯カメラに残っているだろう。
混んでないから出来た覚醒。
しかし、覚醒は不幸をもたらした。
怒りにまかせ、これゾンの3と6を手にとった俺。
そのまま途中で安くなっていた(中古かセールかは知らん)進撃の巨人に目がいってしまった。
「あ…なんかで有名になったやつだ」
それも手にとり、レジに行き札をビシッと置いた。
帰宅。
「俺は何をやってしまったんだ…」
安くなっていたとはいえ予定にさらさらない進撃の巨人を買ってしまった。クーリングオフ?面倒だ。だったらブックオフいくわ。
それにこれゾンの3と6。
こういうのは話つながってるからな…
「1245を待つのか…」
怒りは何も生まない事を知った。
仕方ない。進撃の巨人読むか。
…
…
1、2読んだ感想。
スピード感溢れるバトルシーン。感情。迫力。
色々良い点があり、「そりゃ受賞するわけだ…」と思った。
しかし、ショウマ様のお気に召さない点があった。
ギャグが少ない。
最初からずーーーーーーーっと戦い続けている。
今まで読んだ漫画の中で初めてだ。
ギャグがほぼ無い。
これは私にとってかなりのマイナス点だった。
確かにこの話にギャグを入れるのは難しいかもしれない。
バランスが崩れるかもしれない。
でも入れて欲しかった。
うん。そんなとこ。
だから好きじゃないかな。作品としては良いけど個人的に好きじゃない。
3巻にギャグがあってほしいと願う。風呂から出たら読もう。
ムッシュ読みたがってたな。
明日持って行ってやるよ。
以上。浴槽からお送りしました。

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