と一人言をいっていた。
精神的に余裕の無い日々。
あまりにも自分に合わない生活。
永遠に続きそうな課題の雪崩。
土日だけでは癒されない精神的疲労。
遂にそらおと開始前に【限界】が来てしまった。
「これ以上やったら発狂して死ぬ!発狂して死ぬぅ!」
出来る、出来ないの問題ではない。
自分を最低限の人間として保つために、これ以上作業をしてはならない。
ひきこもり、またはニートにならないためにも。
そらのおとしものfが始まった。
もはやテレビがブラックアウトしない事だけを祈るばかりである。
「俺のベルが鳴っちゃてるわ!」
…
…
凄く楽しかった。
だが、終わった直後に課題を思い出し
楽しかった時間は終わってしまった。
今日の内容に続く

0 件のコメント:
コメントを投稿