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2010年10月7日木曜日

昨日の続き—もう限界だ—前編

眠い目をこすり、「時間が無い」や「そらおとの放送が遅い」とか「出来ないわ、何回やったよここの線!」
と一人言をいっていた。

精神的に余裕の無い日々。
あまりにも自分に合わない生活。
永遠に続きそうな課題の雪崩。
土日だけでは癒されない精神的疲労。

遂にそらおと開始前に【限界】が来てしまった。
「これ以上やったら発狂して死ぬ!発狂して死ぬぅ!」
出来る、出来ないの問題ではない。
自分を最低限の人間として保つために、これ以上作業をしてはならない。

ひきこもり、またはニートにならないためにも。


そらのおとしものfが始まった。
もはやテレビがブラックアウトしない事だけを祈るばかりである。
「俺のベルが鳴っちゃてるわ!」


凄く楽しかった。
だが、終わった直後に課題を思い出し

楽しかった時間は終わってしまった。


今日の内容に続く

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