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2010年11月25日木曜日

もう一息じゃ、パワーをメテオに

まあ、今日の夜中からの話です。
今日だったのが昨日になって、明日だったのが今日になったちょっとあとの話。
「製図…どうしたらいいんだろ。」
やり方がわからなくなると、手も足も出ないのが製図である。
「休憩しよ…」
今は1時…あと45分でそらおとか…
『ねぇ大学さあ…』
このあと何故か高校の話に発展し、お母さんの講義を—
「ストップ!こんな時間だし!明日先生に話聞くから!」
はあ…そらおと見損ねるとこだった…

就寝です。


起床。

「そういえばそんなのもあったわね。」
工業技術基礎のアイデアスケッチ描いてない。
「まあ、なんとかなるでしょ。」
いつもどうり学校到着!

…ちょっと待て
久々に普段の口調に戻してもいいか?心の内を説明するのはこっちの方が簡単なんだ。
じゃ、戻すぞ。

「私はかえって来たぁぁ!」
さて、語らせてもらうましょうか。
工業技術基礎のアイデアスケッチは次の授業が1月という事で命拾いをした。あー良かった良かった。
残って製図もやったが終わらなかった。しっかりやれよ。
だが締切は明日だ。

とりあえず母さんと『転学したいならやる気を見せろ!』という結論を出し、家ではゲーム禁止を食らった。
据え置き機(テレビゲーム)禁止は泣けるな。
とりあえずそんな訳で学校やら電車でゲームをしまくってたら帰りの西谷前で電池が切れたりして、「仕方ない…」
なんて呟いたり。
その後各駅停車を二俣川で降りて急行海老名行きに乗った訳なんだが、乗ってケータイをいじってたら—
トントン
という感じに肩を叩かれた。
これは知り合いと思い爽やかスマイルで振り返った訳だが、

知らないおじさんがいた。

は?What your name?
窓をおっさんが指差していた。
ああ、つまり優先席だからケータイを止めろと言いたいのでしょう。
こっちだってペースメーカーの善人を殺したくないし、おまえさんとボクシングがしたいわけでもない。
従わない理由は無い。

だが、その後iPhoneのシャッフルがカラオケバージョン流しやって、変えたいけどケータイと勘違いされるから耐えましょう大会をする事になった。
仕方ない、PSPもケータイも封じられたなら【涼宮ハルヒの消失】でも読ませて貰おうか。

到着と同時に読みおえた。
「しかしあれだな。植木みたいな、ヤブ中みたいな成績良くても人格がバカみたいなのには理解出来なそうなぐらいごちゃごちゃしてたな。」
ハルヒはラノベだがかなり説明口調なキョンくんのおかげで説明嫌いには楽しめなそうな内容になっている。
まあ、俺のブログが楽しめるなら読んで損は無いと思うが。

え、読む気はない?

帰って勉強缶詰め状態になってブログが打てなくなるのは困るので近所のマンションの公園でブログを打つ事にした。
ちなみにここまでも公園で打ち続けてたんだぜ?
吹きさらしで寒く、赤くなる手。
ヤバい、神経全滅の前に帰らんと!
「その前にーっと。」
この謎のダンボールの中身を確認させてもらうぜ!
本当に人間ってパンドラの箱大好きだよな…
ガバッ
「何も無し…か…」
まあ、ケロン人みたいのとか出てきても今は忙しくて面倒見られないしな。
「…っ!!」
左手小指の神経が危険だ!

帰宅

捕まる前に言っておく!
俺は周りの環境に合わせられないから周りの環境を変えるんだ!
ギャァァッ!看守(母)が動き出した!

頑張って誰も使わないアルティミシア頑張って100レベにでも…
なんか周りの友達と遊んでるゲームってやっちゃうよね。負けたくなくて。
「やっ、ちゃうよ〜」

感想よろしくッス。

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