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2011年1月8日土曜日

塾って面倒くさい。課題以下だけど。

皆様、お久しぶりです。
今日からは上澤翔馬としてブログをぉぉ!
やります。

今日起きたのは10時。
最初にでた一言が「課題午前中には終わんねえな…まあ、いいや。」でした。
まあ結局すぐに昼飯になり、午後はモンハンを2クエスト程失敗したとこで
塾ギリギリの時間になっていた。
「何やってんだぁぁっ俺はぁぁっ!」
猛ダッシュと休憩を繰り返し、ギリギリに電車に乗った。
しかし電車の到着も16時の5分前なので気は抜けません。
「中学の時もっと肺活量が上がりそうな部活に入っていれば…っ!」
と、言ってみる。
気合いの早歩きでギリギリ到着。

バカか?

という訳で体験授業を受けた。
二次関数のグラフをやった。
わかりやすく、今の状態なら二学期の中間テストなら赤点にはならないでしょう。
クーリングオフがあるので『とりあえず』入塾する事に。
先生と生徒が1対2という事もあって気が抜けないな…と思った。


さて、帰ったら課題を適当に文字で埋めてそれっぽいプレゼン案提出するか。
自慢じゃないけど俺、そういうのは得意なんだ。

その場しのぎ。

帰宅。
課題…の前に遂に鏡音リンレンのパッケージを開けてみた。
「お…おお」
説明書はこれか。
「…おおっ」
「お」しか言ってねぇ。
それとお問い合わせの紙と…
ライセンス登録カード…
エンドユーザー使用許諾契約書…
で、今見つけたはじめにお読み下さい…
インストール・ガイド…
アクティベーション・ガイド…テクニカルサポート依頼用紙…
「うおっ!バイトの時間か!」
待ち合わせに少し早くついたので声優アニメディアをペラペラめくっていた。
「水樹奈々のページ数凄いな…おっ、野水伊織やん。」

中華まんの仕分けというのは…慣れたら慣れたで退屈な作業になるし、気は抜けないし、女っ気はないし。
「まあ、仕事に就けるだけいいか…」

バイト先でクリームパンを貰った時のキラとのやりとり

『お前のやつ女装したくなるやつだから。』
「は!?お前らのは!?」
『フツーの。』
「いつ仕組んだし!!」

『だってそのパン…女の子色じゃん!』
「何だよそれ!?てか男にもこういう色の人いんじゃん!」
『中身だよ!』
「…普通じゃん!」
『コミケに2回以上行ってないと見えないんだよ…』
「なんだその【裸の王様】的展開!「正直者にしか…」じゃねーだろ!」


まあ、一個食べました。
一個キラにあげたが。

今日は真っ直ぐ帰宅しました。
「あ…課題…まあ…終わるだろ…」
また明日。感想毎回待ってます。

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