大泉遥の日常。
現実は小説より奇なり。 そして、現実はギャルゲより酷なり。
2011年1月24日月曜日
上澤しょうまの冒険エピソード2
こなたのペースで話していたら今日休みの母に突っ込まれた。
『どうしたの?』
なんて言おうか。
「ちょっと喉が…」
『『インフル!?』』
受験でもない妹も反応を示す。
「いや…熱も無いし、抗体あるだろうし大丈夫だよ」
語尾を「〜ッス」にしたとき以上の反応だねぇ…
らきすた2が見終わったらエンデンの年賀状さっさと片付けてジムスナイパーの頭でも造るかなー
0 件のコメント:
コメントを投稿
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿