バイトに辞めるって電話すんの忘れてた
ヾ(・ω・o)
うーむ
∧_∧
(;>ω<)O
[(つ/___
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‖ ‖
いざ電話をかけるとなると…!
今までよくしてもらってたし…
それを踏みにじるような感覚がして…!
「未練タラタラでも何も始まらないから!」
最近行けてないんだ!
だったら辞めた方が色々良い!
「でも、もう一年以上たつのか…このバイト始めて」
二年の二学期は全然行け無かったから経験値はひくいけどさ…
話題転換だ!
このままじゃ暗い方向になる!
覚えているだろうか?
前回、俺が神を…じゃなくて髪を切った時の事を!
日向君のように「あり得ない感じで!」(詳しくはエンジェルビーツのキャラクターコメンタリーを)
と、言いかけた時の話だ。
切り終え、店を出た後俺はこう言った!
「次回は『かわいい系で』って言おう…」
そう、今こそ!因縁にけりをつける時が来た!
入店。
「今日はどうする?どれくらい切る?」
勇気を振り絞る!
「…可愛い感じで」
返事になってないよな!?
それに男子の言うセリフじゃないのはわかる。
3秒ぐらいの沈黙がツラかった…
「…具体的にどういう感じ?」
確かにそうだ。『可愛い感じ』なんておおざっぱ過ぎる。
格好いい感じで。ってぐらい抽象的なリクエストだ。
そりゃ、具体的にどうか聞きたくなるな。
「えっと…あ…イメージしか無いんで…なんて言ったら…やっぱりおまかせでお願いします。」
「…はい」
次は具体的に説明できるようにしよう…
そして俺の髪型は変化を遂げた!
「え…ワックスつけるってなったらヘッドホン使えないやん」
(音質が)しょぼいケロロのイヤホンで我慢するか…
バイト先に電話。
し忘れて課題。
「くそっ、なんでムラができるんだよ!死〇!」
すると父に肩を叩かれた。
「紙は死なないよ…神だけに…クスッ」
わかりにくいわっ!
しかも自分で笑ったよ!ボケとしてのスキル低いな!
ブログの編集で思い出したから電話しよう。
向こうもきっと「最近来ないな…いつ来るんだろ」と、思ってるはず!
多分。

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