下書きとは違うレイヤーで本命の線画を描いていた…つもりだった。
「よしっ、下書き消しちゃいましょう!」
勢いよく消しゴムをかける。
本来ならよそ見していても大丈夫な作業。
よそ見していたら大変な事に。
「なんだってー!?」
必死になって『戻る』を連射。
しかし、戻るの限界に達しても元通りにはならなかった。
「下書きの段階で保存してたから…あそこからやり直しかな…」
もっとがんばりましょう。
話は変わって。
今夜間抜けな声を出してしまいました。
それはトイレに行ったさい、外をふと見たときの事…
「ぎゃぁぁぁぁっ!?雪積もってるぅぅぅ!!」
これは嬉しい訳でも、悲しい訳でもない叫び。
単に雪が積もるわけが無いという俺の概念をぶち壊されたことについての驚きである。
明日も学校関係のネタは無いだろうので、別の話になると思われます。
いやしかし…雪…降って積もるとはね…


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