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2012年2月9日木曜日

撃ち抜くぜ、お前のハート

僕はどうやら無意識のうちに、人に嫌われる人間のようだ。

今日の一時間目に知った事だ…

『無意識』という事からわかるだろう。
何をしてしまったのか…何が嫌だったのか俺にはわからないのだ。
しかし…聞くのも怖い。
確かに何がいけなかったかわからないと反省も出来ない。
でも…真実は変えられない。
自分の愚かさに気づき、自分に絶望するかもしれない。


放課後、塾があった上に勇気が無かった僕は
メールで何が嫌だったか聞こうとした。


でも、届く訳がない。
嫌いな相手からのメールをほいほい受け取る訳がない。
こう考えたら…メールが送れる間はまだセーフなんだなって思った。

明日も会うし、作業も一緒の班だ。
でも…これをどうにかしなくてはいけないと思う。

だって、僕の通うデザイン科には…

クラス替えが無いのだから。

はい!このままいくとブログの内容が混沌と鬱に包まれるんでね!
話題を変えましょう。

…私は兵士になりました。
主の為だと、銃を持つ。
憎い訳でもない人を生きるために殺さなければならない。


俺は…ファットマンにプレイステーション3専用ソフト
『バトルフィールド3』を借りたのだ。

が!

オンラインモードをやろうとした時に問題が発生した。

オンラインモードを楽しむには、オンラインパスというのを入力しなきゃいけないらしい。


ところがぎっちょん!


パッケージの内側に書いてあったパスを入力しても拒否された俺は、そのオンラインパスの注意を見てみた

「ひとつのパスは一度だけ有効…?だと!?」

要するに。
俺にバトルフィールド3を貸してくれたファットマンが既に入力しているはずのこのパスは゛使えない゛という訳だ。
その場合、パスを購入する事で僕もオンラインモードが出来るが

1000円するんだよ。嫌らしい商売だよね。

つまり中古のバトルフィールド3を買った人は、高確率で追加1000円払う事になるのさ。

なんでパスが有料なんだよ!

少年は大人しくキャンペーンをする事にした。
そこまで欲しいゲームでもないし、しばらく買わないだろうな。


という昨日の話でした

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