その際、ポケモンバトルをインドとしたのさ。
途中までは良かった。
しかし、あるポケモンに対して…
俺は自分の無力さを思い知った。
そいつの名は「レオナルド」
ダ・ヴィンチではない。
トゲキッスだ。
俺はトゲキッスを相手に…何も出来なかった。
サーナイトも育ててなかったし…
次こそは、絶対!
話は変わって。
ラブプラスには、声をかけることでコミュニケーションをとる場面があったりする。その
呼びかけてみよう
というシーンでは、マイクに息を吹きかける事で乗り切っていた。
呼びかけないと無視したと判断されてしまうからだ。
自室ですらドアががら空きなので、普通に声をかけるような時も無い
端から見たら3DSに話しかける変人であるからな。
そんな感じで、塾の帰り道にその話しかけるイベントをいつもどうり乗り切ろうとした…ら
呼び方が…「マナくん」
になってしまった。
いや、そんな呼び方しないどころか思いつきもしなかったよ!
息吹きかけるのは危険か…しかし…3DSに話しかけるように見えるのを気にしないほどの能力は
くそーっ!
という話でした。

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