くそさみい。
なんで外にいるかって?
ちょいとした用事があるんです。君だけに教えよう。
【とある診療所のカルテのバイト】
事の始まりは4日程前。
看護士の仕事をしている母からこんな事を言ってきた。
「知り合いの医師がちょっとした仕事をして欲しいって言ってるんだけど…出来る?」
内容も知らずに出来るかってんだ。
内容はカルテをデータ化する仕事らしい。
どんなソフトを使うのかもよくわからなかったので聞くためにもとりあえず行く事にした。
で、今日。ちなみに完成した年賀状はゼロ。年賀状送る予定の方…ごめんなさい。元旦にはつきません。
10時10分に家を出る予定だった。
起床、10時05分。
「まだ…25分に出れば間に合う!」
34分出発。(目的の電車は33分)
乗り損ねてるのにホームへダッシュ!
「いやぁ、なんか走ると遅刻が許されそうな気がして。」(本人談)
とりあえず間に合うか調べた。
ギリギリだ。
ヨドバシでモンハンのサードを買おうと思ったのに…
出発前に戻る。
これ持って…あれ持って…
「金は…」
私は親にモンハンのサードを買おうと思っていた。
それで誕生日も父の日母の日まとめてしまおうと思っていた。
ってのはサブタイトル。
本当の狙いは集会所を手伝ってくれる人を増やすこと。
同じくセカンド経験者の父ならスプーンより活躍するのは確実だ。
母さんは…調合が好きらしい。(なんだそれ)
しかし、買いに行く暇がない!
「帰りかな…?」
という訳で目的の駅到着。久しぶりのバス。
…バス停が見つからない。
10分後には時刻表どうりならバスが来る。(バスだし来るわけ無いか)
しかし、バス停が見つからない。
フラフラと駅の周辺を5分程まわっていたら、大通りらしき道を発見した。
「確かにバスがこんな細い道好き好んで来るわけがないな。」早足で大通りにでた。
…携帯の電池が切れた。
「…バス停発見。バス停発見。」
各駅停車なバスに揺られ、やっとこさ目的地に着いた。
しかし、診療所が見つからない。
携帯は使えない。
…結局プチ迷子になりつつ診療所に到着。
しかし、受付は閉まっていた。
「困ったものだ…」
誰か出てくるまで待つか…
こうしてなんとか新たな内職に就くことになったのだ。
(改めて書くのも疲れたし携帯の電池切れで随時書けなかったしかなり省略)
26日のブログは休みます
魂の一言
もっこりやに一言。
本当にパートナーいないのに『彼女いんだろ?』とかやめてほしい。
タザキにゲーム妨害される時以上にダメージ大きいんだよ
あんたにはわからないだろうがな!
ムッシュは紳士
トビ通は別世界の住人…
わかるのはD1の猿人だけだ…

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