「暑いー暑いー」
意識もうろうとした状態でキッチンへ。
「久しぶりだね…かき氷機」
涼しさ求めゴリゴリと削る。
「そういや…シロップあったっけ?」
パカッ(冷蔵庫オープン!)
「ない…」
いくらなんでも削った氷をそのまま喰う気はしないな…
さて…そうだ!蜂蜜は!?
「分離してらっしゃるぅぅぅぅっ!?」
なんだこれ!?
おっ?
一年半ぐらいまえの黒蜜が…
まあ、これでもかけますか。
…そしてかき氷を食べた後
『テスト中よくにある別の事に対しブーストがかかる現状』
の影響だろうが突然
「製図課題上手くいかねぇな〜器用じゃないし…両利きだったら…ん?両利き?」
よし、両利きになろう!
と、課題から逃避し左で文字を2時間ぐらい書いていた昨日…
それはいい。
ただその後布団で寝て
母の蹴りが腹にクリティカルヒットして起床。
「寝てる人を怒るわけにはいかねぇよな…って寄りすぎじゃね!?」
ガバッと起き上がり、現状を確認。
両親共に布団に対し斜めって寝ていた。
だがおれは端なので斜めになれば壁に足をガンッさせるだけだ。
「しかも蒸し暑っ!アイスノンは機能してないしどういうこった!」
起きた。そして一言。
「多分、今夜もう寝れない。」
俺が布団から抜けたら斜めの角度が急になった気がするんですがwww
「今さら戻れなーい♪」
しかも我が家は狭いため、リビングでテレビを見ようものならその光がダイレクトで寝室にフラッシュするわけで。
だから影響が少ない階段でどうしたらいい?感をお伝えしている訳である。
いやね。今さら寝れる気しないんだよ。
グランド・セフト・オートチャイナタウンウォーズの話でもしようか。
なんか上視点になってる改悪とストーリーが今までやったことあるグラセフシリーズ中最悪だった。
最初いきなり死ぬ味方がいて。
グラフィックもあって。
死んだとき「なんかのフラグか?」と思ったら
単に病院に運ばれただけかい!
しかもそれっきりだから生きてるか死んでるかもわからないし!
絵的にヒロインだったし!
あのキャラなんなんだよ!
しかも上視点って車の運転がしずらかったり遠くが見えない。
まあ、その代わり読み込みがPSPにしては早い気がするが。
何時起きたんだっけ?2時53分ぐらいだったか?
まだ、日は出ないようだ…

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