現実は小説より奇なり。 そして、現実はギャルゲより酷なり。
競技はソフトボール。俺はセンターという位置にいた。
とりあえずボールがとんできたら、追って捕る。こんなんで過ごしていた時だ。
ギリギリとれるかという位置にボールが来た。
迷わずジャンプした。万事ジャンプする〜♪ってな感じにな。その結果ボールはギリ捕れず、着地の際にバランスを崩した俺は
すっころんだ。
ボールもとれない。笑いもとれない。
心と体が傷ついただけだった…
たまにはこういう短いブログもいいね。
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