ゆっくり今日は寝ていられるかと思ったが…大変な事になった。
「あ、のど乾いたな」
そうやって布団を出たときだ。
「いたっ!?」
今まで味わったことの無い感覚を急所に感じた…例えるなら急所の先っぽが輪っかで絞められる感覚…
「まさかこれが…ホウ〇イからの卒業!?」
そう、包〇。急所の皮がついている状態だ。
「しかし…〇茎からの卒業で歩行困難に陥るとは…」
急所に刺激が行くたびに痛い。
「こういう時…どうすればいいんだ!?」
むーん…我慢しようか。しかし布団に戻るのも—
「いてっ!」
どうすればいいんだ!
確認したいとこだが…
ズボンを降ろすのすら恐ろしい!
「病人が何やってんだ…」
なんとか布団に帰還。どうしようかな。
「…寝よう」
喉が乾いて寝れない!
くそう、こうなりゃ別の事を考えながら移動だ!
「ミニマムミニマムミニマムミニマムミニマムミニマムミニマムミにゃっ!」
噛んだ…
まあ、なんとか台所には着いたな。さて、帰り道は…
「焼き鳥焼き鳥焼き鳥焼き鳥焼き鳥焼き鳥焼き鳥…」
無事に帰った。
「昨日自家発電をしたからか…?いや、一度しかしてないぞ?」
まあ、寝るか。
ピンポーン
誰が来たんだよ!こんな緊急時に!
…くそっ!
「大泉洋大泉洋大泉洋大泉洋大泉洋」
端から見たらかなりキモイな。俺。
「はい」
『すいません、ガスの集金に』
玄関まで行くのかぁぁぁ!
階段め!
ええい!ままよっ!
「うひゃ☆$〒ぁゞ″℃∂ぁ£¢っ!!」
何を口から発したのか…俺は…
はぁ…落ち着いて休めん

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