現実は小説より奇なり。 そして、現実はギャルゲより酷なり。
「そういえば実習課題、最終的にはひどい事になったよな…修正しまくってたら厚化粧(ry」
仕方ない。修正は一旦諦めよう。とんでもない事になるような気がするし。
ダラッと描き進める。
「このままじゃ面白くないな…」
決して上手くないのにアレンジを加える事に。「この人形をQBにしよう」
そんなに上手くないQBなのだが、なんかいらっとした…
そうして色塗りと細かい所を残して眠りについた僕は
9時起床。おっそいな〜
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