現実は小説より奇なり。 そして、現実はギャルゲより酷なり。
今日は髪を切断しに行くからだ。
いくらなんでも寝癖で髪型がライオンのたてがみみたいになっちゃうなら切るべきだってね。そういえば前回はいつ行ったっけか?
って訳で本厚木にある行きつけの美容室『オープンセサミ』に行った。
「どういう髪型にする?」「いや…とくに…おまかせで。」
終了。悪くない。むしろいい。だが…
「次回は『かわいい系で』って言おう…」
よくわからない決意をした自分であった。
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