ヾ(・ω・o)オイオイ
まてよ…そんなことし続けたら
\結局戻るんじゃね?/
∧_∧
⊂(・ω・)つ-、
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L /⊂ヽノ L|/|
/ ̄ ̄旦 ̄ ̄ ̄/|
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本題に戻ろう。
いとこの姉妹がうちに来ていた。
その妹がツンツンだった。
その模様を曖昧な記憶で書いていこう。
まずは神経衰弱(だったか?)をやった時の話だ。
まあ、トランプで同じ数字をめくるアレだ。
それをいとことやっていたんだが、俺っちがトントンと当てて言った。その時
「いやいや…今日の直感力さえさえだな〜」と、言った直後
「わーっ!」
「え…ちょ、ええっ!?」
もの凄い勢いで並んでいたカードを、妹(いとこ)がシャッフルした。
「え…どゆこと?」
「直感さえさえなんでしょ?だから別に大丈夫でしょ?」
「ええー…」
まあ、年下に怒る気もしないしな…
結局その後俺の番になるとシャッフルされるルールになってしまった。
あと夕食がお好み焼きだったのでキャベツを千切りしていた時、「やりたい」というのでやらせてみたら
まるでざく切りになっていた。
「え…料理……変わろうか?」
「別にカレーとかひとりで作れるし!今からでも千切りになるし!」
えー…ざく切りがどうなったら千切りに…
「あ、それじゃみじん切りに」
どすっ!
ちみっこのキックは足にくるなぁ…そんな痛くないけど。
「あー、こんなにこぼして…どうす」
どすっ!
「後で拾うし!てか翔馬が拾ってよ!」
呼び捨て…
これで二次元の美少女だったら—
いや、考えるだけ虚しい…
そうして疲れきった俺は眠りについた。
そしてついに今日、親から誕生日プレゼントとして、ヘッドホンをやっと買ってもらった。
かなり嬉しかったが、表情に出なかった。
悲しいな。自分。
更新が遅れたことを深くお詫びします。

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