現実は小説より奇なり。 そして、現実はギャルゲより酷なり。
正直しばらくは手に菌が生きられないのではないかと思うぐらいな。
俺は走っていた。また走っていた。遅刻しそうだったからだ。階段を上がろうというとこで6時01分発の電車が出ていく。「待ってくれるってのは素晴らしい事なんだな…」インド、ありがとう。
1本後の電車に。「あーこれ遅刻かなーどうなんだろー」いや、多分間に合うだろ。
眠い
それもそうか。5時20分ぐらいに起きたら眠いか。
0 件のコメント:
コメントを投稿