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2011年8月15日月曜日

かみおま!

これからは有名人っぽい人には
知らなくてもサイン貰おうと決心した私です。

帰宅後、うどんやの作品を読んだ俺はある感情を抱いていた。

「モンハンやりてぇ〜!」
なんか読んだらモンハンやりたくなっちゃった。

何故なら何故ならそれは!
うどんやは!
モンハンの同人誌を販売していたからさ!

しかし、マイエンジェル黒衣マトのデータはもはやお守り探ししかすることがない。
金レイア装備が揃った時点で…

「あ?なんだコレ?」
うどんやの紙袋にあったけど…
これ開いてなかったな…

バッ

タペストリーとタオル(?)だ。

「いい!流石はシャッターサークルうどんや!」
だが…タペストリーが…
「エロいな。かなりエロい。」
Bチック出ちゃってるし…
「どうしようか…」

しかも俺の部屋なんて名ばかりでドアは常に開放だし、リビング、キッチンと零距離だし…


『いいんじゃね…?』
「し…師匠!?」
『他人に迷惑がかからなきゃ…自由にしていいんじゃね?』
「師匠…」
『…グットラック!』

「師匠!逝きます!」
タペストリーを机の前に貼れ!
タオル(?)は入り口近くに吊せ!
日本一ちゃんを敷け!

よし!問題ないっ!

しかし、模様替え後すぐに母さんが部屋に入ってきた。

「…」(絶句)
「か…母さん、何か用?」
「まあ、男だしね…」


何故か去っていく母。


「えー!?」

夕食から時期なのでサマーウォーズのDVDを観た。
「いつ観ても…特に夏は面白いなあ…」

さて、なんか俺の部屋のヤバスが上がったけど寝るか!

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