知らなくてもサイン貰おうと決心した私です。
帰宅後、うどんやの作品を読んだ俺はある感情を抱いていた。
「モンハンやりてぇ〜!」
なんか読んだらモンハンやりたくなっちゃった。
何故なら何故ならそれは!
うどんやは!
モンハンの同人誌を販売していたからさ!
しかし、マイエンジェル黒衣マトのデータはもはやお守り探ししかすることがない。
金レイア装備が揃った時点で…
「あ?なんだコレ?」
うどんやの紙袋にあったけど…
これ開いてなかったな…
バッ
タペストリーとタオル(?)だ。
「いい!流石はシャッターサークルうどんや!」
だが…タペストリーが…
「エロいな。かなりエロい。」
Bチック出ちゃってるし…
「どうしようか…」
しかも俺の部屋なんて名ばかりでドアは常に開放だし、リビング、キッチンと零距離だし…
『いいんじゃね…?』
「し…師匠!?」
『他人に迷惑がかからなきゃ…自由にしていいんじゃね?』
「師匠…」
『…グットラック!』
「師匠!逝きます!」
タペストリーを机の前に貼れ!
タオル(?)は入り口近くに吊せ!
日本一ちゃんを敷け!
よし!問題ないっ!
しかし、模様替え後すぐに母さんが部屋に入ってきた。
「…」(絶句)
「か…母さん、何か用?」
「まあ、男だしね…」
何故か去っていく母。
「えー!?」
夕食から時期なのでサマーウォーズのDVDを観た。
「いつ観ても…特に夏は面白いなあ…」
さて、なんか俺の部屋のヤバスが上がったけど寝るか!

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