現実は小説より奇なり。 そして、現実はギャルゲより酷なり。
上は5合でも涼しく、下の秋の終わり頃ぐらいだった。
さて、ご来光を見るため夜間登る我々は今から寝ておく必要がある。
そして…登りだしたら電波は無くなるだろう。という訳で降りてくるまで次の更新は無い。
多分、起きてから出発まではブログを書く暇など無いだろう。ずばり、登る前最後の更新だ。
しかし寝るといってもチャーターしたバスで車中泊だ。皆、寝方を模索して変な車内だった。ちなみに今、自分の寝方は腰が痛い。
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