PSO2_420x150_応援バナー01

2011年9月7日水曜日

週の真ん中だってのに…

朝、俺は肺のあたりにごわっとした違和感を感じていた。
「なんだろ…これ」
わからない。まあ、かんがえてるのも時間の無駄遣いなので用意を済ませ学校に向かう。

かしわ台駅の階段を上がったとき少しフラついた。


寝不足か?


電車に乗る。
10分程したとこで身体に異変が。
気持ち悪い。
『吐いて下さい!』と、いわれたら間違いなく吐く。
それぐらいヤバい。

電車は瀬谷を過ぎた。

乗り過ごした時も吐いたが、あん時と違うとこがある。

同時に身体がダルい。

「早く決断しないと」
正直こうしてブログを書いて、意識を違う方向に持って行かないとヤバい。

気合いで行けるか?いや、これは—


気合いで行ったら悪化する。


しかも最初の授業は鈴木先生の実習だぜ?
絶対悪化するって。

そう思った俺は二俣川で降用としたが降りれず(人混みかきわける元気なかった)、横浜で学校に
「すいません、学校行く途中具合悪くなったんで帰ります」
という電話を入れ—


あれ?アドレス帳に入れていたはずの電話番号が…

記憶をたどり、答えがでた。

前の整理の時消しちゃったんだ


という訳でデザイン科の皆さん、連絡してもらえると嬉しいです
母さんに聞いたけど返事ないし…


そしていつでも吐けるようにトイレで構える。
「構えると不思議と出ないんだよな」
どうしてもスッキリしたかったので諸刃の剣(もろはのつるぎ)を使うことに。

…腹にパンチした。

ゲロった。
そしてう身体がダルいのがいっそう強化された気がした。

パンチ恐るべし。

0 件のコメント:

コメントを投稿