そして下ネタです。
理解の上で読んでね。
本当に股間…いや、もう一人の僕は違う生き物じゃないかと思う。
本体とは全く違うものじゃないかと思う。
今朝は異常なぐらい学校に行きたくなかった。
何の授業が…じゃなくて、あの場所自体が拒絶する理由になってきた。
的外れな事を言って俺の事を知った気になってる先公がウザい。
なんでそんなのがいるとこに行かなきゃらなんのかと、最低のテンションで電車に揺られていた。
なのに、もう一人の僕は違うテンションだった。
不意に女子高生の足が目に入った。
足は三次の良いところとして俺っちが上げる数少ない点の一つだ。
『呼んだ?』
もう一人の僕が起き上がった。
最低級のテンションで…
しかも何も考えてなくて…
あんたって人は!
何?この空気よまない股間
こんな下がってるのに…
もう、訳わからん…
学校についてからは机に伏せていた。
「なんで来てるんだ…」
仕方ない。無理にでもテンションを上げるしかない。
なんとか過ごし、放課後を迎えた。
帰り道、デュエルターミナル(遊戯王の機械)で運試しした。
「マジカル・アンドロイド…」
弱く無いけど…
3枚ぐらいあるわっ!
遊戯王のルール:同じカードは3枚までしか使えない
物欲センサーこえぇぇ…
ま、総合的に微妙な1日だったなぁ。

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