PSO2_420x150_応援バナー01

2011年9月13日火曜日

他人に限界は決められんよ

この内容は鬱です。
そして下ネタです。
理解の上で読んでね。


本当に股間…いや、もう一人の僕は違う生き物じゃないかと思う。
本体とは全く違うものじゃないかと思う。


今朝は異常なぐらい学校に行きたくなかった。
何の授業が…じゃなくて、あの場所自体が拒絶する理由になってきた。
的外れな事を言って俺の事を知った気になってる先公がウザい。

なんでそんなのがいるとこに行かなきゃらなんのかと、最低のテンションで電車に揺られていた。
なのに、もう一人の僕は違うテンションだった。


不意に女子高生の足が目に入った。
足は三次の良いところとして俺っちが上げる数少ない点の一つだ。
『呼んだ?』
もう一人の僕が起き上がった。
最低級のテンションで…
しかも何も考えてなくて…

あんたって人は!

何?この空気よまない股間


こんな下がってるのに…
もう、訳わからん…
学校についてからは机に伏せていた。
「なんで来てるんだ…」

仕方ない。無理にでもテンションを上げるしかない。

なんとか過ごし、放課後を迎えた。


帰り道、デュエルターミナル(遊戯王の機械)で運試しした。
「マジカル・アンドロイド…」
弱く無いけど…
3枚ぐらいあるわっ!

遊戯王のルール:同じカードは3枚までしか使えない


物欲センサーこえぇぇ…
ま、総合的に微妙な1日だったなぁ。

0 件のコメント:

コメントを投稿