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2011年9月20日火曜日

咲き乱れる、頭のお花畑—下—

前回の夢のあらすじ
スプーンが女性をレイプしていた


これは、友人といえ通報するっきゃない!
ケータイを開くと

「0」が無かった。

「何でやねんっ!…そうだ!119にならかけられる!」
プルル…プルル…
ガチャッ
「救急ですか?消防ですか?」
「すいません、110と間違えました。ごめんなさい」


何をやってるんだぁぁぁっ!

誰かにケータイ借りよう!
何で「0」のボタンが無いとか考える前に!
「あれ?誰も…」

昼休みだったーっ!

そりゃ、誰もいないよっ!
と、慌てふためいていたら

「…夢か」

なんでこんな夢を見たのだろうか?
色々異常でしよ。これは。


そしてマッツンの
「」
という親切なメールに
「」
と、返してしまいました。


本当に疲れてたね。

そして学校に行き、
物理の時間、半分寝ながらの状態で
新たに回復キャラを作り、なんとかラスボスを倒した。

二周目に入ったディスガイア。

データが引き継がれる為、序盤の敵が凄く弱く感じれた。
「転生…するっきゃない!」

転生とは、違うゲームでも見たりする多少だけ能力値を引き継いでレベルが1になるアレだ。

「マルチエンドな訳だし…今度は味方を殺さずにグッドエンド見るぞー!」
その前に宿題をやるべきだろうが…デザインのはどうもやる気がしない。
やっぱりディスガイアしよう。

鈴木先生から「残って(授業休んだ分)作業しなさい」
と、言われたが僕の母親と同じく

「やれ」と言われるとムカつく対象だったので迷わず帰宅。


塾まで何しようか。
やりたいことが多すぎる…

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